リライトツールの比較

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リライトツールを機能別に分けてみると

リライトツールはその名の通り文章を別のものに変えてしまうツールですが、その機能で大きく次の5つの種類に分けることができます。

 

✔ マウスでボタンをクリックするだけで、文章が自動で出来上がってしまうタイプ

 

✔ 自分で書いた文章やコピーしてきた文章を、ボタンをクリックするだけで別のものに変身させてくれるタイプ

 

✔ 自分で書いた文章やコピーしてきた文章のそれぞれの言葉を、別の言い回しに変える候補を提示してくれて、その中から自分で選んでいくタイプ

 

✔ 自分で書いた文章やコピーしてきた文章の段落を入れ替えるタイプ

 

✔ 上記の複合タイプ

 

ですので、どのような機能のリライトツールが自分に必要かを考えましょう。

 

 

 

私が使ってみたリライトツールの特徴や性能の比較

現在発売されているいろいろなリライトツールの特徴や性能などを比較するために、以下のツールを実際に使ってみました。

 

他にもリライトツールは存在していますが、購入したもの、現在使っているもの、使ってみたものについてだけお伝えします。

 

※各ツールの画像をクリックすると、それぞれの公式ページを見ることができます。

 

 

●PSW2【購入して、現在使っています】

 

PSW2の使い心地や良いところ・悪いところは、このサイト全般にわたって書かせていただいていますが、結論から言うと、現在販売されているツールの中では、誰に聞いてもこれがトップだと思います。

 

データベースを自分で作りたいという人のために、ノンジャンルのバージョンも販売されていますが、私は時間をかけて面倒くさい作業はやりたくないのでアフィリエイトで扱うジャンルごとに別々に購入しています。

 

会社の昼休みに食べるカレーライスのように「待ち時間が短くて美味い!」ということを重視させてもらっています。

 

 

 

MSR(メインサイトリライター) 【購入して、少し使いました、】

 

MSR・メインサイトリライターでのリライト作業は、 リライト前の元の文章のフレーズや単語を別の単語や言い回しに置き換えるというものです。

 

元のネタ記事の単語の上にマウスを乗せて右クリックすると置き換え候補が次々と現れます。

 

そして、右クリック→単語選択、右クリック→単語選択・・・ と繰り返すだけで、リライトが進むわけです。

 

副次的な効果としては、元ネタの記事を目で追いながら修正作業していくので、必然的に自分のボキャブラリー(語彙数)が増え、自然に文章力が身につくことにもつながりますので、「楽をしながらライティングスキルも身につく」と思います。

 

メインサイト用の記事としてリライトするというウリのツールですが、私としてはこのレベルの記事をサテライトサイトで使うべきで、元ネタ記事の弱いところを補うとか、複数の元ネタ記事と組み合わせるといった作業を加えて、より質の高いサテライト記事を作るのに適しているのかなと感じています。

 

PSW2・パーフェクトサテライトライター2との比較で言えば、これはこれで優れたツールですし、機能が根本的に違いますので一概には言えませんが、やはり言葉の選択を判断しながら、ポチポチとマウスでの手作業が必要なので時間がかかるというのは事実です。

 

また、私としてはメインサイトの記事は、できれば自分の中にあるものを発信したいという思いから、滅多に使うことはありません。

 

 

 

 

 

●ファントムライター 【使ったことがあります。】

 

ファントムライターも文章自動生成のリライトツールです。

 

ですから、自動で文章を作成してくれるので機能としてはPSW2・パーフェクトサテライトライター2と同じような機能を持ちます。

 

お得な点は、ファントムライターは購入時から記事作成できるジャンル数が31種類と物凄く多いことがあげられます。

 

物販アフィリエイト関係だけでも、ファッション系やアクセサリー系、おもちゃ、ペット系、電子機器、家電など20種類以上ありますね。

 

情報商材アフィリエイト関係では、悩み情報商材や投資系などのジャンルも兼ね備えていますし、トレンドアフィリエイトでの使用も可能で芸能関係の記事やテレビ関係の記事も生成することが出来ます。

 

この点は自動生成記事のリライトツールの中では、とびぬけて目立つ特徴ですね。

ただし・・・・PSW2・パーフェクトサテライトライター2との比較ですが、やっぱり記事の精度に大きく差があることは確かです。

 

その理由は、最初から多くのジャンルを詰め込んでいるためかもしれませんが、データーベースの種類が少ないのでしょうね。

 

これはどのようなことに影響するかと言うと、作成される記事が似たようなものばかりになるのでコピぺしたものと同等として判断される恐れがあるということです。

 

ツール開発の方向性やデータベースに対する考え方がPSW2とは真逆なのか、それとも開発・販売者さん側の開発力の限界なのかもしれないですね。

 

仮にPSW2・パーフェクトサテライトライター2がこの世に存在していなかったら、ファントムライターの購入特典で次に紹介するリライトビルダーも付いてくるので「こんなもんかな」と割り切ってファントムライターを購入していた可能性はあります。

 

 

 

●リライトビルダー【使ったことがあります。】

 

PSW2とMSRの両方の機能を持っています。

 

PSW2的な機能としては、コピーした文章をツール自体で自動変換するオート変換機能も付いていますが、オート変換した文章は手作業で修正する必要がある程度のものです。

 

またMSR的機能としは、コピーした文章をツールに張り付けて、ボタンを押すと単語の変換候補が表示されるので、マウスでクリックして選択していくというものです。

 

PSW2との比較で良いところは、使うパソコンやタブレットの数に関係なく使えるという点です。

 

PSW2は使えるパソコンは一台だけ、二台目は別途料金になってしまいます。

 

そういう面では、どこでも作業ができるので便利ですよね。

 

似たようなリライトツールとの違いは、コピペした元ネタの文章から単語の類似表現を自動収集する機能が装備されていて、変換候補用のデータベースである辞書を自作する必要ばないこと。

 

また、リライトするついでに、コピペ文章の要約したものを作り出すことができるので、それでわずかながら記事のテキスト量の増量もできるというところです。

 

リライトツールとしての性能については、可もなし不可もなしというところでしょうか。

 

 

 

 

ショットガン・リライター 【購入して使ったことがあります。】

 

ショットガンリライターは、意味の通じない読めない日本語への変換はしません。というより、出来ません。

 

その理由は変換辞書のデータベースは自分が作るからです。

 

つまり、「この文章をどうリライトするか?」を自分が決めることができるツールです。

 

と、良いことを書いていますが、これはこれで事実です。

 

自分でデータベースを増やすことで「人の記事とダブらない記事」が出来るようになるというのが最大のウリかもしれません。

 

でも、これはメリットであると同時に、そのための作業量を考えるとデメリットでもあります。

 

私も購入時は、「リライトツールってこういうことか。」と割り切って、付属の「リライト辞書カンタン構築マニュアル」を見ながらデータベースの語句を増やす作業に没頭しました。

 

でも、ツールの機能が理解できてくると、「俺、何やってんの?」と思えたんですね。

 

アフィリエイトに直結した作業じゃないし、こんなことなら自力でリライトできるし・・・。

 

確かに、事前にしっかりしたデータベースを作成してしまえば、自分オリジナルの記事を作成することは出来ます。

 

でも、リライトツールの導入動機の多くは作業の効率化のためです。

 

そういう面では「楽するために買ったのに・・・・」ということになってしまいます。

 

実は、このサイトからもショットガンリライターをご購入される方がいらっしゃいます。

 

おそらく魅力的な価格設定が購入決定の理由かもしれませんが、こんな人はショットガンリライターは購入しないで下さい。

 

✔ 自動でリライトするツールだと思っている人

 

✔ 変換辞書(データベース)を作るのをめんどさいと思う人

 

つまり、どんな文章でもボタンを押すだけで、たちどころに全く違った文章を吐きだしてくれるようなPSW2と同じような性能を持った格安のリライトツールではありません。

 

まあ、長い目で見てショットガンリライターを使いこなすつもりがある人なら、価値はあると思います。

 

そういう意味では、自分が得意なジャンル専用に「育てていくツール」かもしれません。

 

 

 

 

●バブルアップ記事メーカー 【購入して時々使っています。】

 

前述しているショットガンリライターと同じ開発者さんのツールです。

 

かなり個性が際立ったツールと言えるかもしれませんが、PSW2のようにクリック一つで、ある程度の分量の文章が完成するツールではありません。

 

ショットガンリライターはサテライトサイト用の記事のリライトツールでしたが、これはメインのサイトやブログでも使えるツールとして開発されています。

 

ですから公式サイトには、「この記事は自分で書いたものです!と胸を張って言えるような記事を効率的に生み出せるツールです。」と書いてあります。

 

これの真偽については後で書くこととして、このバブルアップ記事メーカーの最大の特徴は、記事を書くときに必要な「キーワード選択」機能が実装されているところです。

 

自分の記事が検索にヒットするようにキーワード選定には気を使うところですが、これも手作業だけでやっていると時間がかかってしまうので、アフィリエイターの多くは「キーワード選定ツール」を使います。

 

当然有料のツールの方が性能も良いので、それなりの価格でもあります。

 

その「キーワード選定ツール」と言っても良い程度の機能を併せ持っているということは、ある意味お得なツールと言えるのかもしれません。

 

使い方は、自分で書きたい記事に使いたいキーワードを入力すると、Google、Yahooなどの計5つのサジェストを勝手に収集してくれます。

 

その後、手動で記事を書いていくと、そのサジェストキーワードが適度に挿入されるという仕組みです。

 

ですから結果的に、コピペじゃない完全なオリジナル記事が作成できるという理屈です。

 

要するに、基本的に記事は自分で書かないといけません。

 

まあ、実際に使ってみると、次々に複合キーワードが出てきますので、それについて記事を書いていけば良いことになり、ありがちな「次に何を書こうか・・・」とタイピングの手が止まってしまうことはなくなりますし、文字数がリアルタイムで表示されるのも便利だと思います。

 

1000文字くらいの記事をかけば、結果的にロングテールキーワードがふんだんに入っている記事になってしまうという嬉しい効果もあります。

 

パソコンへのセットも簡単なので、ソフトの扱いに弱い人でも難なく使えるので安心はできますし、操作そのものは簡単でマニュアルなしでも大丈夫な位です。

 

パソコンごとのライセンス料も発生しません。

 

バブルアップ記事メーカーを使うにあたってわからないことがあれば、FAQ集やメールサポートが役立ちますし、仕様変更や機能追加などに伴うバージョンアップは無料ですから安心して使い続けられることは確かです。

 

 

 

 

●ゴーストリライター3 【使ったことがあります。】

 

ゴーストリライター3は、アフィリエイターさんが自社でサテライトサイト用に使っていたものを改良した商品です。ですから、販売者さんはアフィリエイターです。

 

ゴーストリライター3には、購入時から10個のジャンルが付いてきます。

【キャッシング、FX、脱毛、看護師、車査定、酵素ダイエット、育毛、バストアップ、転職、スキンケア】

 

どれも、アフィリエイトの代表的なジャンルなので、即戦力になりそうな感じがします。PSW2との比較では、ここにお得感があります。

 

また、追加料金を払うことで他のジャンルを購入することもできます。

 

PSW2と同じく、キーワードの現出比率も設定できますので、自然にキーワードを組み入れた感じの記事になります。

 

さらに、データベースを自分で作ることもできる仕様になっています。

 

欠点としては、直接のツールの性能とは関係ないのかもしれませんが、「サテライト用なので、多少記事が被っても大丈夫だ。」と考えて作られているような気配を感じてしまうので、この点はマイナス点ですね。

 

ゴーストリライター3の公式サイトでは、「ヤフー知恵袋などのQ&Aサイトは同じ投稿があるのに、Googleからは削除されていない。」ということを例に挙げて、コピペ記事でもまかり通るような説明があります。

 

あともう一つ、私としては売り方が少し気に入りません。

 

ゴーストリライター3には通常版と簡易版がありますが、実は簡易版はその名の通り機能的にはかなり制限されています。

 

しかし、販売価格の面や限定的機能でもよければ、というスタンスで簡易版も販売していますが、簡易版の購入後には「バージョンアップ版のおすすめ」ということで通常版のセールスもあります。

 

まあ、販売者さんがアフィリエイターなので気持ちは分かるんですが、結論としては、記事が重複しない事やできるだけ自然な文章になることに最大の力を入れているPSW2とは方向性が明らかに違っていると感じます。

 

 

 

 

 

●アフィリキング4  【購入して使ったことがあります。】

 

アフィリキング4は、リライト専用ツールというよりは、ブログアフィリエイトに必要な作業を自動化してくれる総合的ツールといっていいと思います。

 

その証拠に、アフィリキング4には次の8つの機能が備えられています。

メール・ブログアカウント取得機能、ソーシャルブックマークアカウント取得機能、記事作成機能、自動投稿機能、キーワード管理機能、RSS検索機能、PING送信機能、検索順位管理機能の8つですね。

 

ただし、これは使う側が「バックリンクでのSEO効果を高める方法」とか「メインサイトへの集客方法」などのノウハウがすでに分かっているなら使えるけど・・・・ということですね。

 

アフィリキング4のリライト機能は他のツールとは少し様子が違っていて、マルコフ・リライト機能を使います。

 

この機能はコピペした元ネタ文章を解析し、マルコフ連鎖を行います。

 

つまり、元ネタをリライトし、その記事が気に入らなかったら、さらにそれをリライトできるという機能なんですが、繰り返していくと出来上がった記事は、もはや原型をとどめないというものです。

 

ということは結果的には、Googleがコピーされたものとして認識できないレベルまで記事をリライトしてくれます。

 

また独自に「辞書」を搭載していて、使うたびに学習してデータベースを構築していくそうなので、酷使すればそれなりになるのかもしれませんが、購入当初に実際に使ってみて出来上がった記事を見てみると、用語の二重使用や同じような内容の文節がダブっていたりと、精度としてはかなり疑問が残ります。

 

文章自動作成用の専用ツールであるPSW2のようなデータベースを軸とした精度の高い文章を望むのは難しい感じです。

 

ただ、元ネタの記事さえあれば、どんなジャンルだろうとも自動リライトを繰り返して、記事を作成することは可能ですし、サテライトブログとしてバックリンクを付けることが出来ることは確かです。

 

 

 

●KYOJIN  【使ったことがあります。】

 

機能的にはリライトしたい記事をコピペで貼り付けて、自動のリライト機能で記事を生成し、違和感を感じる部分をチェックし、データから最適な候補の単語をマウスをポチポチと手作業で選択し修正するというデジタルとアナログのハイブリッドタイプな感じです。

 

こういう機能性から考えると、出来上がる記事の完成度をより高めるために手作業も導入せざるを得ないのだろう・・・と思ってしまうのですが出来上がった記事は、仮にサテライトサイト用だとしても、文章的にお粗末なレベルです。

 

使った感じとしては、感覚的な操作というよりは、少し慣れは必要かなと思いますし、記事の修正については手作業で単語を選んで修正しても、装てんしてある語彙が少ないので、明らかに文章として物足りなさやおかしな表現になってしまう感じが否めません。

 

販売価格からすると、ツールなのにもかかわらず購入者の手作業も導入してもこの結果とは・・・情けないと感じます。

 

さらに決定的に「だめだ、こりゃ・・・」と感じたのは、このKYOJINの販売サイトが、あまりにもツールの性能を偽ったような煽り文句で満ちていることです。

 

「Googleアルゴリズムを超える記事作成変換パーフェクトリライトツール」とか「是非このソフトで効率100倍を目指し、100倍の売上げを上げていただければと思います。」とか。

 

さすがに、「それは言い過ぎだろ?」って思ってしまいますね。

 

ですので正直な話をすると、このKYOJINを使用するのなら、自分で最初からリライトした方が早いし読みやすくて内容的にもしっかりした良い記事ができると思います。

 

 

 

 

●kijii改  【使ったことがあります。】

 

KIJII改は「改」の文字通りアップデートされたツールで、新たにyoutube、Twitter、Yahooニュースの記事からSEO的に強い記事を作成することができる・・・と公式ページに書かれていますが、つまり「ネット上の記事を引っ張ってきます。」ということでもあります。

 

で、不信感を持ちつつ実際に使ってみた感じでは、ネット上から引っ張ってきた記事とは違い、結構高い精度の文章でまとまっている印象を受けました。

 

機能的にもPSW2・パーフェクトサテライトライター2のように、タイトル自動生成、アフィリエイトタグ自動挿入やSeesaaを始め数種類の無料ブログに自動投稿することが出来ます。

 

これはこれでありかな・・・と思ったのですが、このKIJII改の私にとっての一番の問題・難関は、リライトしてくれるデータベースを、自分で制作しなければならないということです。

 

私は塾の講師がすでにデータベースを構築しているもので使い心地を試させてもらいましたので、これを知らずに購入していればゴーストライター3の二の舞になるところでした。

 

価格もPSW2よりも高いですし、「使えるものにするために、かなりの時間と労力が必要」ということを考えると・・・。

 

データベースを作るという作業は、簡単なことではなく「豊富な言い回し」や「関連用語」「類義語」などを自分で手作業で入れこまないならないので、時間のないサラリーマンアフィリエイターとしては、絶対にやりたくない大変な作業になります。

 

私の場合は「どれだけ楽をして効率的な作業ができ、稼ぐスピードを上げることができるか」ということが命ですので、私は使用しません。

 

 

 

 

●KIJIN  【使ったことがあります。】

 

KIJINは前述のKYOJINとkijii改を足したような感じです。

 

ですから機能的には、マウスでポチポチと言葉を選択して文章を修正していく機能と、自分で作成するデータベースによって記事を自動作成する機能を併せ持っています。

 

これも、塾の講師に試させてもらっていますが「日本語としては意味が分からない程度のオリジナル記事」は作成することは出来ます。

 

もし、同じ機能性を求めるなら、MSRとPSW2の方が質の良い使える記事が出来上がりますと明言させていただきます。

 

そもそもの話ですが、データベースを自分で作成するってそんなに簡単なことではありません。プロのライターさんなどの語彙力を備えた人に任せるべき領域の作業です。

 

この点では、PSW2もMSRもプロのライターさんが2人かかりでチェックを行い、さらに販売者の田嶋さんもチェックされているので、我々は信頼して使うことができる精度のツールになり得ているわけです。

 

 

 

 

●まとめ

サラリーマンをやりながらの副業アフィリエイターって、やりたいと思っていることの達成速度がかなり遅い感じがしています。

 

今やるべきことと、来年のためにやっておくと有利なことなど、本当に忙しいです。

 

なので、手を抜くところは手を抜かないと続けることができないし、その結果稼げないのでアフィリエイトを継続することもできなくなってしまいます。

 

そんなことを考えると、紆余曲折はあったものの結局いつかはPSW2・パーフェクトサテライトライター2に出会うべくして出会っていたんだろうなと感じます。

 

 

この記事でいろいろなリライトツールの使い心地を試させていただいた塾講師のK氏も「講師という立場上いろいろ買ってみたけど、自分のアフィリエイトではPSW2しか使っていない」とおっしゃっていて、保有しているジャンル数は20数個ということです。

 

ちなみにK氏は当然専業のブログアフィリエイターさんですが、この20数個のジャンルのPSW2を使い倒して、数百個のサテライトブログを構築されています。

 

そして、その報酬はというと、最低で100万円ということです。(当然1か月の報酬額です。)で、驚きなのはK氏のアフィリエイト歴は、わずか2年・・・です。

 

K氏が良く言っている「アフィリエイトは、やるかやらないかだけのこと」という言葉を思い出し改めて納得なのですが、冷静に考えるとこれもPSW2・パーフェクトサテライトライター2が陰で大きく貢献しているという証でもあるわけですね。

 

 

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